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毎日更新で追いやすいYouTubeチャンネルおすすめ10選【2026年版】習慣化しやすい定番

「毎日開く習慣にしたいのに、更新が不定期で続かない」というのは、YouTubeでの情報収集にありがちな悩みです。逆に言えば、更新頻度が高いチャンネルを選ぶだけで、視聴は自然と習慣になります。

この記事では当サイト掲載チャンネルの中から、更新頻度が「毎日」または「ほぼ毎日」と明記されているチャンネルだけをジャンル横断で集めました。ジャンルの好みに合わせて1〜2本を選び、通知をオンにして毎日のルーティンに組み込む使い方がおすすめです。

この記事の選定基準

  • 更新頻度が毎日またはほぼ毎日と明確であること
  • 1本あたりの視聴時間が短〜中程度で、日課として無理なく続けられること
  • ジャンル内で情報の網羅性や安定感に定評があること

1リベラルアーツ大学

お金の知識を毎日少しずつ積み上げたいなら、リベラルアーツ大学。両学長が「お金にまつわる5つの力」を体系的に解説する毎日更新のチャンネルで、資産形成系のチャンネルの中でも更新の安定感は群を抜いています。1本を朝の支度中に聞き流すだけでも知識が積み上がります。

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2PIVOT

経済ニュースを仕事目線で追いたい人にはPIVOT。ほぼ毎日更新される対談形式のコンテンツで、経営者や専門家の視点をそのまま取り込めます。ニュースサイトの見出しだけでは分からない「なぜそうなったか」の解像度が上がります。

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3堀江貴文 ホリエモン

堀江貴文 ホリエモンも、ほぼ毎日更新でビジネス・時事を一刀両断する定番チャンネル。賛否が分かれる語り口も含めて、世の中の動きを別の角度から見る訓練になります。

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4メンタリスト DaiGo

仕事や人間関係の意思決定に迷ったときの材料集めなら、メンタリスト DaiGo。心理学や研究知見をベースにした毎日更新のトーク配信で、1本が短めなので通勤中の1本読み切りにちょうど良い長さです。

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5ANNnewsCH

ニュースを最速で押さえたいなら、テレビ朝日系ANNnewsCH。毎日更新に加えてライブ配信も行っており、速報性ではこの記事の中で最も強いチャンネルです。

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6TBS NEWS DIG

TBS NEWS DIGは、速報クリップに加えて調査報道・ドキュメント系の特集も毎日配信。速報だけでなく背景まで押さえたい人は、ANNnewsCHと合わせて2本立てで見るとバランスが良くなります。

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7HikakinGames

ゲーム実況を毎日の楽しみにしたいなら、HikakinGames。マイクラ実況「ヒカクラ」をはじめ、ほぼ毎日更新で初心者にも優しい定番実況です。ゲーム実況チャンネルは不定期更新のものも多い中、この安定感は貴重です。

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8兄者弟者

兄者弟者(2BRO.)は毎日更新のFPS・大作ゲーム実況グループ。3人の掛け合いに安定感があり、長く追い続けても飽きにくいのが特徴です。

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9武田塾チャンネル

受験勉強のペースメーカーには武田塾チャンネル。「授業をしない塾」として知られる武田塾の毎日更新チャンネルで、参考書ルートや勉強法の動画を毎日1本ずつ消化すると、学習計画そのものが整理されていきます。

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10J SPORTS 公式

最後にスポーツ全般を毎日追いたい人にJ SPORTS 公式。野球・ラグビー・自転車など複数競技のハイライトが毎日配信されており、単一競技に絞らず幅広くスポーツを追いたい人に向いています。

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まとめ

毎日更新のチャンネルは数が多いほど通知疲れの原因にもなるので、最初は2〜3本に絞って様子を見るのがおすすめです。

ここで紹介した以外にも、各ジャンルの詳細ページには更新頻度を明記しています。自分の生活リズムに合うペースのチャンネルを探す参考にしてください。

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